日常生活

B B Boogieライブ

バンドのフラッグがかっこいい

真中さんの語りが率直で受ける~!

謎のギタリスト”ダーティー”さん

パワー全開の真中さん

7月9日(土)吉祥寺Black and Blueにてweb仲間の真中さんのロックバンド、B B Boogieのライブに行ってきました。今ブログを書いていますが、まだ耳鳴りが残っている。

Respects all the people who loves Rock and Rollのキャッチフレーズの元、今日はAC/DCナイトってことで、節電のキャンペーンっかな?。3つのバンドが演奏し、そのトリがB B Boogieです。

吉祥寺の駅からすぐだったのですが、入り口がわからなくてきょろきょろしていると、客引きに取り囲まれそうになること数回、やっと正面階段を見つけ7時半過ぎに入店。ちょうど2番目のバンドの途中からでした。

アブラジョーっていう3人組がテンポの良い曲を演っていました。そのリーダーは真中さんとは知り合いらしい口調でノリのいいジョークで笑わせてくれます。暗がりでようやく高橋先生を発見、、助かった。

そのバンドが8時半で終わり場内が少し明るくなったところで、場所をステージ前方に移ってカメラアングルの良い場所を確保。だけど、観客は立ち上がってるし、演奏中は左右に移動したりするで、シャッターチャンスが定まらないね。お姉さんの頭が、、ちょっと邪魔で、、、。それでもなんとかポイントはおさえたみたい。

AC/DCには詳しくないけど、High Voltageっていう曲はは聞いたことがあった気がしたね。どの曲もシンプルさが懐かしい。30年たっても変わらない気がした夜でした。真中さんとバンドのメンバーのみなさんありがとう。

ライブに行ってきました。

Liverpoolの地下への入り口

受講生小川さんのやっているバンド”C-an”のライブが6月4日(土)、国立でありました。当日はいい天気だったので、自転車で国立まで行き、近所を走り回ったが落ち着いたいいところです。国立駅南口に自転車を置き、徒歩5分ほど行った紀伊国屋スーパーの一つ先のビルの地下にLiverpoolという英国パブ風のライブ会場がありました。風圧で重たいドアを開けるとチケットカウンターがあり、事前にもらっていた入場チケットを渡し、ドリンク代600円を払い入場ドアを開け会場内へ。

C-anの演奏

小川さんが私を見つけ、例の”ハイテンション”で歓迎された。心なしか緊張気味のようだ。バーカウンターで缶ビールを注文し、後方のテーブルに着いたが、まだ6時ちょっと過ぎで、開演まで20分以上のため、少し手持無沙汰だ。高橋さんと真中さんはまだ来ていない。ちょっと早すぎたかな。とりあえずビールをちびちびやりながらカメラをセット。今日はこういう屋内撮影のムービー用としてデジタル一眼レフと、静止画用としてコンパクトデジカメの2台を持ってきたんだが、うまく映るかちょっと不安だ。定刻で観客が7割くらいうまったかなという感じ。開始間際にお二人とも到着。ここには何度かきているようだ。場内の照明が下がり、トップバッターの小川さんの”C-an”からだ。

歌いまくる小川さん

特に司会もなく、いきなり演奏へ、ガーンって、音が破裂。歌詞はよくわかんないけれど、日本のロックらしい、、小川さんセンターで叫んでる。頑張って!! カメラのアングルを変えてして数枚撮ってみました。動きが激しいので追尾フォーカスしてもちょっと難しいね。写真で雰囲気は伝わったかな?演奏は4曲くらい続けて30分ほどで一旦終了。時間が余ったみたい。そこでまできてからようやくメンバー紹介。だいぶ緊張してたようで持ちネタを一気にやってしまったようだ。その後2曲で終了。よかったね。

ボーカルとギターのお二人